2007年7月2日、ヤフーは利用者の属性や行動に適合したディスプレイ広告をリアルタイムに配信する「SmartAds」を開始すると発表。ターゲットグループごとにクリエイティブを自動生成するという。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。