2007年7月16日から「Coke+iTunes」キャンペーンを開始。9月30日の77日間、毎日2万5,000曲、合計192万5,000曲をプレゼント。対象商品に貼られたシールをはがし、裏面の14桁のコードをパソコンまたは携帯電話から入力する。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。