アメリカのネットレイティングスが新指標「総利用時間」「総セッション数」の導入を発表したことについて、日本のネットレイティングスが日本語で解説。また、日本での新指標の導入を2008年の春に予定していると表明。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html