2007年7月9日より、タコベルはテレビ広告の出演者アバターのオーディションを開始した。アバター制作のプラットフォームとしてギズモズが採用されている。写真をアップロード(またはキャラクターを選択)して、スピーチを録音して、パブリッシュする。3名のアバターが選抜され、テレビ広告が制作されるという。9月に放送予定。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。