2007年4月25日から5月31日まで、SBIカードが「謎のサークルを探せ!サーチ・ザ・サークルキャンペーン」を展開。「謎のサークル」を発見した参加者に抽選で100万円が当たる。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。