2004年6月29日、プライスウォーターハウスクーパーズは広告市場の予測を発表した。アメリカのインターネット広告費は、2004年に83億ドル、2008年には114億ドルになるという。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。