2004年6月から7月にかけて、上海新秦信息諮詢有限公司(上海サーチナ)はインターネット広告に対する意識調査を実施した。インターネット広告を受け入れられるとの回答は67%、受け入れられないとの回答は24%。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。