ヤフーは5大陸にまたがる11カ国の約37,000人を対象に、電子メールに対する態度を調査した。スパムに対して怒りの返信をしてしまうひとの割合がもっとも高かったのは、残念ながら日本だった。スパムに対する返信は、メールアドレスの有効性をスパマーに知らせることになる。火に油を注ぐようなものだ。
ニールセンが「広告信頼度グローバル調査(Global Trust in Advertising)」の2015年の調査結果を公開。消費者からの信頼度が最も高いのは「友人・家族からの推薦」。 ------------------------------ 追記(2016年8月18日):アドビシステムズが国内で実施した「消費者行動調査2016」調査によると、商品認知のきっかけとして、デジタルの接点の存在感が増している。 https://www.facebook.com/netadreport/photos/10153990581528305/ ------------------------------