イーマーケッターがツイッターの広告収入を予測。広告の販売を開始した2010年は4,500万ドルだったが、2011年には1億5,000万ドルまで増加するという。2012年には2億5,000万ドルとなり、マイスペースの広告収入を抜くようだ。しかし、それでもフェイスブックの広告収入の20分の1にも満たない。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。