2009年3月30日より新経営体制に。創業者で代表取締役会長の鉢嶺登氏が代表取締役社長に復帰。代表権者は鉢嶺氏のみとして、意思決定の迅速化と明確化を図るという。現在代表取締役社長の海老根智仁氏は、取締役会長に。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html