マースが菓子「Skittles」のウェブサイトを刷新。ウィキペディアやユーチューブなど、ソーシャルメディアを背景にしてレイヤーを被せたものに。ブランドサイトの内容まで消費者に委ねる時代が到来するのか。エージェンシードットコム。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。