2007年1月24日、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムが発表。リンデンラボの「Second Life」における企業活動の支援を、スパイスボックスと共同で展開するという。すでにバーチャルオフィスを開設している。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。