雑誌「宣伝会議」2007年1月15日号より。シャープは広告を5分のクイズ番組にしてGyaOで配信。ダック引越センターの番組は100万回以上視聴され、前年比120%の売上を達成。サッポロは15秒の広告の後にクリック促進クリエイティブを追加して30秒にしたことで、平均の10倍のクリック率を記録。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html