データセクションが販売。ツイッターにおける話題の拡散度を把握したり、インフルエンサーを特定したりできる。2011年1月からツイッターの情報を蓄積しており、過去にさかのぼって分析できるという。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。