2009年6月11日、EIAAが複数メディアの同時接触についての調査結果を発表。テレビを見ながらインターネットを利用する消費者は増加。彼らはオンラインの各種サービスの利用率が高い。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。