2008年1月16日、サイバー・コミュニケーションズはインタラクティブ広告業務支援システム「AD-SCRUM」を開発したと発表。メディアプランニング、バイイング、入稿といった一連の業務の支援機能をオンラインで提供するようだ。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。