2007年12月19日、野村総合研究所がインターネット広告市場の予測を発表。2007年は4,737億円、2008年は5,752億円、2012年は7,844億円。同社は前年にも予測を発表している。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。