スキップしてメイン コンテンツに移動

インターネット広告の虚構と現実

ヨーロッパのMSNのニュースレターより。インターネットの効用がわかりやすくまとめらている。スペインのコカコーラライトレモンのクロスメディアスタディーは、これまで広くは公開されていないはずだ。9ページの下部のリンクからプレゼンテーションファイルをダウンロードできる。

このブログの人気の投稿

日経BP「NET Marketing Forum Spring 2008」

2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。