アイワンダーといえばJavaによる動画広告のパイオニアだが、Javaを捨ててフラッシュを採用することになった。2005年4月5日にプレスリリースした。フラッシュでも高画質でインタラクティブな動画を扱えるようになったため。Javaの将来性は不透明すぎた。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。