2005年3月31日、インターネット広告推進協議会は第3回東京インタラクティブ・アド・アワードの受賞作品を発表した。グランプリは井上雄彦氏のスラムダンクが受賞。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。