2004年9月20日、コンテクストウェブは文脈ターゲティング広告市場への参入を表明した。この記事の原文では、リアルタイムで文脈を判定する特長についても言及されている。コンテンツの更新頻度が高いパブリッシャーにとっては魅力だろう。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。