マイクロソフトが広告関連ソリューションを統合するブランド名称「Microsoft Advertising」を発表。日本でも、これまで使用していた名称「Microsoft Digital Advertising Solutions」がこの新名称に置き換わると推測される。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。