IABが2007年のアメリカのインターネット広告を発表。前年比26%増の212億600万ドル。4年連続、13四半期連続の記録更新。料金体系の内訳では、パフォーマンスベースの取引が51%を占めるまでに拡大して、CPMまたはインプレッションベースの取引を逆転した。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html