2008年5月1日、トランスコスモスが「メディア分析型リスティング運用サービス」を開始すると発表。企業のウェブサイトやCGMの情報を収集して、テキストマイニングなどにより分析して、適切な広告を作成および運用できるようだ。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。