2008年1月22日、デロイトトウシュトーマツがメディア業界予測レポート「Media Predictions: TMT Trends 2008」を発行した。インターネット広告に対する消費者の反感の増大、オンライン行動の追跡に対する反発の高まりが懸念されるという。レポートはダウンロードできる。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html