2008年4月7日より、「IBA(ISPブロードアド)トップスクエア」の広告枠のサイズは、左右200ピクセル×天地200ピクセルから左右350ピクセル×天地240(または160)ピクセルに拡大されるという。ヤフー「ブランドパネル(トリプルサイズまたはダブルサイズ)」と同じサイズ。この広告サイズは業界団体が規定したものではない。日本のインターネット広告業界はヤフーを中心に回っている。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html