2008年4月7日より、「IBA(ISPブロードアド)トップスクエア」の広告枠のサイズは、左右200ピクセル×天地200ピクセルから左右350ピクセル×天地240(または160)ピクセルに拡大されるという。ヤフー「ブランドパネル(トリプルサイズまたはダブルサイズ)」と同じサイズ。この広告サイズは業界団体が規定したものではない。日本のインターネット広告業界はヤフーを中心に回っている。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。