デジタル・クリエイティブ・ネットが運営する「C-Creation」が2008年2月末でサービスを休止するという。消費者にビデオ広告を制作させるサービスとして、2007年7月に立ち上がり、9月にはカシオ計算機からの受注実績があった。エニグモ「filmo」やレッドビジョン「CM王国」はにぎわっているようだが。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html