2007年2月13日、サイバー・コミュニケーションズが発表した。バイラル追跡ツールとしてクロスワープ、シーディングメディアとしてグリー、はてな、ソネットエンタテインメント、オリコンDDが協力。バイラルムービーの制作は電通アベニューAレイザーフィッシュが協力。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。