グローバルキャンペーン「the Coke Side of Life」(Cokeのきいた人生を)の一環。テレビ広告「Happiness Factory」の日本版を制作して、2007年1月29日に1日限定で放送。同日よりブログパーツで配信。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。