雑誌「宣伝会議」2006年6月15日号(P74?75)において、松本泰輔氏が解説している。インターネットの隆盛はテレビ広告のアップフロントマーケットに大きなインパクトを与えている。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。