スキップしてメイン コンテンツに移動

日本新聞協会「2005年全国メディア接触・評価調査」

2005年10月の調査。2001年から2年おきに実施されている。ウェブサイトからは調査報告書(PDF)をダウンロードできる。「クロスメディア時代の新聞広告はアクティブコミュニケーターを刺激する情報の発火点」だという。新聞だけでなくインターネットも評価対象メディアになっている。

このブログの人気の投稿

なりすまし詐欺広告の対策強化を主要事業者に要請

警察庁など7府省庁は合同で、ソーシャルメディアなどを提供する大規模事業者に対して、なりすまし詐欺広告への対策強化を要請。グーグル、LINEヤフー、メタ、ティックトック、Xに対して、広告主への本人確認の確実な実施、広告の透明性向上に係る措置の実施、削除要請への対応の徹底を文書で要請した。各要請への対応を期限内にデジタル庁に報告することも求めている。 SNS等におけるなりすまし詐欺広告に関する対策強化のための7府省庁合同要請の実施 https://www.digital.go.jp/news/b96e34b8-0af0-4fe3-b6b5-2191726c8cc5