スキップしてメイン コンテンツに移動

みずほがインターネット広告費推移予測

雑誌「宣伝会議」2006年6月15日号(P40?42)において、みずほコーポレート銀行産業調査部が推移予測。2006年は前年比39%の成長と予測しているようだ。
------------------------------
西暦,検索連動型広告,ウェブ広告・メール広告,モバイル広告,合計(億円)
2001,0,707,28,735
2002,0,795,50,845
2003,105,978,100,1183
2004,350,1284,180,1814
2005,590,1930,288,2808
2006,1044,2436,426,3906
2007,1371,2913,590,4874
2008,1661,3225,771,5657
------------------------------

このブログの人気の投稿

信頼度トップは「友人・家族からの推薦」

ニールセンが「広告信頼度グローバル調査(Global Trust in Advertising)」の2015年の調査結果を公開。消費者からの信頼度が最も高いのは「友人・家族からの推薦」。 ------------------------------ 追記(2016年8月18日):アドビシステムズが国内で実施した「消費者行動調査2016」調査によると、商品認知のきっかけとして、デジタルの接点の存在感が増している。 https://www.facebook.com/netadreport/photos/10153990581528305/ ------------------------------

秒で消せるバナー広告

日本コカ・コーラ「CHILL OUT」が「秒で消せるバナー広告」を展開。閉じるボタンの位置を分かりやすくデザインした「秒で消せるバナー広告」を配信し、一瞬で消してもらうという爽快な体験を提供する。公式アプリ「Coke ON」で、バナー広告を消して遊べるゲーム「バナー広告バスター」も配信。 https://www.coca-cola.com/jp/ja/media-center/news-20260601-11