2006年3月1日、IABとプライスウォーターハウスクーパーズは、2005年のアメリカのインターネット広告費を125億ドルと発表した。2004年の96億ドルより30%成長したことになる。これは速報値であり、正確な統計は2006年4月に公表される予定。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。