2006年3月9日、NTTレゾナントと三菱総合研究所は「gooリサーチ」で1月に実施した「第1回ブロードバンドコンテンツ利用実態調査」の結果を公表した。無料のインターネット動画配信サービスに挿入される広告について「ほとんど見ている」と回答したひとの割合は、10代が20代以上より高い。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。