2005年8月に54パターンのテレビ広告を放映してギネスに挑戦した企画の延長。今回は東西の若手芸人の対決。2006年3月11日からテレビ広告を開始。消費者はコメントやトラックバックで投票できる。現在(3月12日午前3時)、もっとも獲得ポイントが少ないのは長州小力さん。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。