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マイクロソフト、モバイル広告エクスチェンジを開始

マイクロソフトが「Windows Phone 7」向けのアプリケーションに広告を挿入するための開発キット「Mobile Advertising SDK for Windows Phone 7」を公開した。また、モバイル向けの広告エクスチェンジ「Microsoft Advertising Exchange for Mobile」を開始する。リアルタイム入札に対応したモバイル向けの広告エクスチェンジは、これが初めてだという。ミレニアルメディア、ウェア、インモビ、モブクリックスを含む第三者のモバイル広告ネットワークも接続するようだ。グーグルやアップルについての言及はない。次のブログで詳細が解説されている。
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Launched: Microsoft Advertising SDK for Windows Phone 7 Apps and RTB Exchange
http://community.microsoftadvertising.com/blogs/advertising/archive/2010/09/16/launched-mobile-advertising-sdk-for-windows-phone-7-apps-amp-rtb-exchange.aspx
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警察庁など7府省庁は合同で、ソーシャルメディアなどを提供する大規模事業者に対して、なりすまし詐欺広告への対策強化を要請。グーグル、LINEヤフー、メタ、ティックトック、Xに対して、広告主への本人確認の確実な実施、広告の透明性向上に係る措置の実施、削除要請への対応の徹底を文書で要請した。各要請への対応を期限内にデジタル庁に報告することも求めている。 SNS等におけるなりすまし詐欺広告に関する対策強化のための7府省庁合同要請の実施 https://www.digital.go.jp/news/b96e34b8-0af0-4fe3-b6b5-2191726c8cc5

グーグル、自然検索と検索広告のカニバリを調査

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