9月24日、あどえりあは博報堂DYメディアパートナーズとアサツーディ・ケイからの各5%の出資を受け入れると発表。あどえりあは、ジェイ・キャストの保有する地域配信技術の特許を管理するため、電通とジェイ・キャストが設立。電通の出資比率は66.7%で変わらず。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html