2009年8月20日、総務省がインターネット広告費の予測を発表。野村総合研究所が「IT市場ナビゲーター2009年版」で予測している統計について、その内訳を推定したようだ。パソコン向けの検索連動型広告費は、2010年に1,524億円となり、現在のラジオ広告と匹敵する規模になるという。
ニールセンが「広告信頼度グローバル調査(Global Trust in Advertising)」の2015年の調査結果を公開。消費者からの信頼度が最も高いのは「友人・家族からの推薦」。 ------------------------------ 追記(2016年8月18日):アドビシステムズが国内で実施した「消費者行動調査2016」調査によると、商品認知のきっかけとして、デジタルの接点の存在感が増している。 https://www.facebook.com/netadreport/photos/10153990581528305/ ------------------------------