2009年7月30日より、独自開発の広告配信システム「MicroAd Vasco」を提供。空き枠が発生したとき、広告ネットワーク「MicroAd」から広告の供給を受けて収益を得ることもできる。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。