2006年2月7日、IABはスパイダーやロボットのリストを強化を発表した。IABはこれまでもリストを作成してきたが、ヨーロッパのABCEの協力してグローバルなものにする。広告インプレッションやページビューの水増しを防いて、正確な計測を支援する。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。