2006年2月1日、博報堂DYメディアパートナーズ、博報堂、大広、読売広告社は、共同で「博報堂DYグループ・i-ビジネスセンター」を設置した。デジタルメディア環境における次世代型広告コミュニケーションを推進していくという。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html