スキップしてメイン コンテンツに移動

ファンページ開設1周年

フェイスブックの「インターネット広告のひみつ」ファンページをこのブログで紹介してから、本日でちょうど1年が経過しました。ファン数は昨日までに1,118名(残念ながら82%は男性)となりました。ありがとうございます。このブログの参照元サイトに占めるフェイスブックの割合は増加傾向にあり、直近の1ヶ月を分析するとフェイスブックからの流入はツイッターからの流入の61%になっています。なお、現在はアドコードさんのご厚意により、同社のファンページ運用支援アプリ「Adcode Apps」を試用させていただいております。「YouTube」「アンケート」「お問い合わせ」のタブはそのアプリによるものです。アドコードさん以外にも、有料アプリを試用させていただけるアプリプロバイダーさんがいらっしゃったら、連絡をいただけると幸いです。

このブログの人気の投稿

ネットフリックスの広告収益、2026年は倍増へ

ウォークの予測によると、2026年のネットフリックスの広告収益は前年の2倍以上の30億ドルとなり、2030年には80億ドルを超える。コネクテッドテレビ広告市場におけるネットフリックスの占有率は、2025年は3.7%だが2027年には9.2%に。 Platform Insights: Netflix https://www.warc.com/content/paywall/article/Warc-Data/Platform_Insights_Netflix/en-GB/162423 Netflix's ad tier is booming, set to hit 9.2% of global CTV ad spend by 2027. With 325M subs & 1B viewers, this is trust & attention monetised 👇 pic.twitter.com/0T5CxEc17U — WARC (@WARCEditors) February 18, 2026 https://www.mediapost.com/publications/article/412885/netflix-projected-to-double-ad-revenue-this-year.html

YouTubeクリエイターとの界隈起点アプローチ

グーグルのツール「Insights Finder」を活用すれば、自社ブランドの関心層がどの界隈(コミュニティー)に強い興味を持っているか可視化できる。また、日本独自で開発した社内ツール「界隈ジェネレーター」は、商材やトピックを入力するだけで、アプローチすべき界隈とYouTubeクリエイターを自動で抽出。クリエイターとブランドの相性の確認、ブランドセーフティー観点での確認までを一気通貫で行える。 YouTubeクリエイターとの共創で実現する「界隈」起点アプローチ、GoogleのAIで加速 https://business.google.com/jp/think/search-and-video/brand-creator-lab/

クリテオ、ChatGPTの広告試験に参画

クリテオは、オープンAI「ChatGPT」の広告の試験に統合される最初の広告技術パートナーになった。 Criteo、OpenAI の ChatGPT における広告パイロットに参画 https://www.criteo.com/jp/news/press-releases/2026/03/criteo-joins-openai-advertising-pilot-in-chatgpt/ Criteo Joins OpenAI Advertising Pilot in ChatGPT https://www.criteo.com/news/press-releases/2026/03/criteo-joins-openai-advertising-pilot-in-chatgpt/