2008年8月18日、ブレイクメディアとパナッシュはストリーム内ビデオ広告の効果測定結果を発表した。IABが規定した標準フォーマットの4種類について、クリック率などを測定したようだ。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。