2008年8月4日、ブライトコーブの動画配信プラットフォームがプレゼントキャストの運営する「gorin.jp」で採用されたことが明らかになった。また、8月6日にはチェックメイトが日本の北京オリンピック動画サイトの広告配信で採用されたと発表。これも「gorin.jp」か。プレゼントキャスト、ブライトコーブ、チェックメイトとも、電通またはサイバー・コミュニケーションズが出資。
ニールセンが「広告信頼度グローバル調査(Global Trust in Advertising)」の2015年の調査結果を公開。消費者からの信頼度が最も高いのは「友人・家族からの推薦」。 ------------------------------ 追記(2016年8月18日):アドビシステムズが国内で実施した「消費者行動調査2016」調査によると、商品認知のきっかけとして、デジタルの接点の存在感が増している。 https://www.facebook.com/netadreport/photos/10153990581528305/ ------------------------------