2008年8月4日、ブライトコーブの動画配信プラットフォームがプレゼントキャストの運営する「gorin.jp」で採用されたことが明らかになった。また、8月6日にはチェックメイトが日本の北京オリンピック動画サイトの広告配信で採用されたと発表。これも「gorin.jp」か。プレゼントキャスト、ブライトコーブ、チェックメイトとも、電通またはサイバー・コミュニケーションズが出資。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。