イーマーケッターがアメリカのUGC向け広告費の推移を予測。2007年の1億6,200万ドルから、5年後の2012年には8億2,400万ドルに拡大するという。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html