ビデオリサーチインタラクティブ、NTTレゾナント、マイクロソフト、ヤフーはインターネット広告のブランディング効果について共同調査を実施していたが、その結果が公表された。バナー広告68素材(52キャンペーン)について、広告接触回数と広告およびブランドの評価を分析したもの。詳細な報告書はビデオリサーチインタラクティブのプレスリリースからダウンロードできる。
ニールセンが「広告信頼度グローバル調査(Global Trust in Advertising)」の2015年の調査結果を公開。消費者からの信頼度が最も高いのは「友人・家族からの推薦」。 ------------------------------ 追記(2016年8月18日):アドビシステムズが国内で実施した「消費者行動調査2016」調査によると、商品認知のきっかけとして、デジタルの接点の存在感が増している。 https://www.facebook.com/netadreport/photos/10153990581528305/ ------------------------------