ビデオリサーチインタラクティブ、NTTレゾナント、マイクロソフト、ヤフーはインターネット広告のブランディング効果について共同調査を実施していたが、その結果が公表された。バナー広告68素材(52キャンペーン)について、広告接触回数と広告およびブランドの評価を分析したもの。詳細な報告書はビデオリサーチインタラクティブのプレスリリースからダウンロードできる。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html