2008年4月15日、NTTアドが「NTTアドデジコム調査2007」の結果を発表。普段の生活で利用できるメディアをひとつだけ選択させる質問で、「携帯電話・PHS」を選択するひとがもっとも多かったのは男性10代・女性10代・女性20代、「パソコン・インターネット」を選択するひとがもっとも多かったのは男性20代・男性30代。それ以外の年齢層では「テレビ」を選択するひとが多かった。テレビを見ながらインターネットや携帯電話を操作するひとは、男性より女性、また若い年代ほど多かった。
ニールセンが「広告信頼度グローバル調査(Global Trust in Advertising)」の2015年の調査結果を公開。消費者からの信頼度が最も高いのは「友人・家族からの推薦」。 ------------------------------ 追記(2016年8月18日):アドビシステムズが国内で実施した「消費者行動調査2016」調査によると、商品認知のきっかけとして、デジタルの接点の存在感が増している。 https://www.facebook.com/netadreport/photos/10153990581528305/ ------------------------------