2009年11月11日、フォレスターリサーチがアメリカのインタラクティブマーケティング市場の予測を発表。2009年は255億7,700万ドルの見込み。平均年率16%の成長により、2014年には549億5,600万ドルにまで拡大するという。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。