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情報共有するならツイッターより電子メール

ソーシャルメディアへの共有支援ツール「Tell-a-Friend」を提供しているソーシャルツイストが、そのツールの利用状況を分析。世間ではソーシャルメディアが盛り上がっているが、情報を共有する手段としては電子メールやインスタントメッセージングのほうが利用されている。ソーシャルネットワークで情報を共有するときは、フェイスブックが利用されることが多い。情報共有手段としては、ツイッターはマイスペースよりも利用されていない。
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SocialTwist Social Media Sharing Trends 2009
http://tellafriend.socialtwist.com/sharing-trends-2009
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2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。