2009年11月24日、博報堂DYメディアパートナーズは慶應義塾大学やアイ・エム・ジェイと共同で拡張現実を利用した広告商品「テノヒラアド」を開発したと発表。住友商事が採用。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html