2009年11月24日、博報堂DYメディアパートナーズは慶應義塾大学やアイ・エム・ジェイと共同で拡張現実を利用した広告商品「テノヒラアド」を開発したと発表。住友商事が採用。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。